
全国牡蠣-1グランプリ2026! 厳しいときこそ、生産者たちの連帯と切磋琢磨を。
2026年3月2日フランスから欧米に普及する水処理システム。いよいよ日本に初上陸!
活貝を「出荷できる品質」で保つ閉鎖循環式水処理システム
カキをはじめとする貝類、ロブスターなどの甲殻類をファインバブル技術で浄化。さらに、チラーを用いた閉鎖循環環境により、品質を維持したまま長期間貯蔵し、最適なタイミングで出荷することを可能にします。
世界の大手生産者が導入
カキの最大手生産者であるTaylor Shellfish Farms (米国)、Gillardeau (仏)など、浄化・貯蔵設備の中核技術としてEMGY(エミッグ)のInnopureシステムを導入しています。
いよいよ日本に上陸!
SEAPAジャパンが、日本における輸入総代理店を担うことになりました。さっそく、最初のシステムが初夏に上陸する予定です。






